子宮筋腫

産婦人科に行こう。女性として産まれたからには

子宮を失って初めてわかるのは、生きていてよかった。と思う気持ちと恋愛の怖さです。
不正出血をし抗がん剤を打ち騙し騙し生活を送り、病院の誤診でとぅとぅ子宮を全部取りました。
手術の前、もしかしたら卵巣だけ取るので最悪は子宮全取りとdoctorに言われ手術をし目覚めたときには子宮全取りと聞かされ、もぅ女性ではないんだと泣きました。
誰のせいでもない
自分の体を騙し騙し病気と戦うのが遅すぎたんです。思えば、生理痛では痛さに耐えきれず救急車で輸血もあったり、ピルをのみ生理痛を和らげ右の卵巣を取る手術をしもぅ病院にも行かなくても良いんだと素人判断でした。ピルを飲みながら子宮と付き合ってきましたが不正出血をし何件かの病院で同じ結果で、やっと病名がわかりの全取りでした。手術はもちろん産婦人科であり産まれてくる命の産声に涙が出ました。自分には子供を宿すことが出来ない寂しさ悲しさそれと同時に失われていく命。病院にいて色んな女性の病気を目にしてきた。これだけは言えることは、大切なパートナーがいるのなら産婦人科は、女性にとって、とっても行きにくい病院なので赤ちゃんが出来る幸せの病院でもないの子宮の病気でも行かなきゃ行けないの。けれど簡単には行きたくない病院でもあるのも事実。抵抗があるんだ子宮の検査って女性にはだからって行かないと私のように子宮も全てなくなるのも現実。子宮がないってとっても辛いの。愛する人の子供が産めないから産みたいと思っても無理なんだ
そして更年期の辛さがやってくる。薬で補う女性ホルモンなんかじゃ足りないほどの悲しさだから。子宮の健康診断をもっと女性として認識を高くしてもらいたいです子宮筋腫でも妊娠・出産!子育て真っ最中の新米ママのブログ

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